凶夢

沼を見る夢、沼を歩く夢などはいずれも停滞の象徴です。

沼を見る夢

凶夢

沼そのものを見ている夢は、物事が進まなくなっていることの知らせ。さらにその沼がよどんでにごっているようであれば、不快な物事に巻き込まれてつらくなることの暗示。ただ、停滞期間は長くはなく、物事はすぐ解決するはずです。

沼地を見る夢

大凶夢

現在、取り組んでいる仕事に、自分の力ではどうしようもないトラブルが起こり、断念せざるをえなくなる可能性を示す凶夢。再出発するものの、なぜか責任を負うことになり、結局ひとりでトラブルのしりぬぐいをすることになりそうです。 また、沼地に足を取られて動けなくなっている場合、現実でも障害が立ちふさがるでしょう。何の対処もできなくなるような、身動きが取れない事態に陥ることを示しています。